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サカパラ選手考察 

元ドイツ代表 DF フランツ・ベッケンバウアー

17・19・19・19・17・18=109 年俸10
適正ポジ CCB>CDH>LDH>LCB>LSBでしょうか?
皇帝降臨以来、主にIP1ではCCBとして活躍!
守備の要、攻撃のアクセントとして幅広く活躍。

最大のライバル、ヨハン・クライフと数々の名勝負を演じ、
リベロ・システムを確立した選手である。
彼は、当時フィジカル重視のディフェンダーが多い中、
高いテクニックと、ユーティリティを武器に、
相手の攻撃の芽をつぶしていた。

ただ、当時のサッカー界では、ヨハン・クライフ率いるオランダの
トータル・フットボールが一世風靡したため、
ドイツのリベロ・システムは脇役に甘んじてしまった。
しかし、彼が作り上げたリベロ・システムも大きな革命には違いない。

皇帝のニックネームで知られ、彼の名言も多くの人に知られている。
「強いものが勝つのではない、勝った者が強いのだ」
彼が、ワールドカップ優勝時に言った言葉である。

IP1では、守りの要であり、攻撃の要でもある。
彼がいない試合は、失点も増え、負け試合が多いような気もする。
これからも、楽しませてくれるであろう。

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サカパラ選手考察 

イングランド代表 リヴァプールFC所属DF ジェイミー・キャラガー

13・18・14・18・15・17=95 年俸6
適正ポジ RCBで使ってるんだけど、RSB・LSB・LCBと見劣りしない
マルチプレーヤーである

リヴァプールFCの象徴といっても過言ではない
ジェラードに次ぐ存在である
ディフェンスラインならば、どこでもこなし
ボランチもこなせるユーティリティープレーヤーである。
対人ディフェンスに強く、ファーディナンド・テリーにも劣らない
イングランド代表の監督だったら、レギュラーにしてるだろうと思う
今のイングランド代表に彼がいない事は大きな損失であろう

IP1ではCBのレギュラーとして活躍!
マルチ性もありSBで見ることも多いが、
やはりCBで活躍してほしい!
IP1の合計年俸19のCB4人のリーダー的存在でしょうw


サカパラ選手考察 

スペイン代表 リヴァプールFC所属FW フェルナンド・トーレス

18・9・17・17・17・16=94 年俸6
適正ポジ RCF>LCF IP1での成績のみ
第40シーズンIP1のdiv2優勝の立役者!!
得点感覚に優れ、ドリブル突破からも華麗にシュートを狙う!

若い頃から注目され、甘いルックスから女性にも人気が高い。
高い技術と身体能力を十分に生かし、機動力+テクニックで
相手ディフェンダーを翻弄し、ワールドカップでのゴールなど華麗なプレイでファンを魅了する。
アトレティコ・マドリード在籍時は象徴とまでされる選手であったが、
リヴァプールFCのファンということもあり、移籍に至った。
欠点は特にないものの当たりに強くはないということがあり、
2トップ向きの選手と言えるだろう・・・
リヴァプールでの飛躍に期待感がある。


IP1ではお馴染みになってきたんじゃないかって思うトーレス君。
リアルでも、得点ランキング上位につけるなど、活躍中!
リヴァプール浮上の原動力になる事も期待してます。

サカパラ選手考察 

元デンマーク代表 エヴァートン所属MF トーマス・グラベセン

16・15・16・18・15・18=98 年俸6
適正ポジ RSH>RDH IP1での成績のみ
IP1ではまだ未出場なんですが、練習試合で初登場!!
あまり、みないRSHで出場してみた結果・・・
勝ちならば8点台は楽勝で出ました!
しかも、得点はなしです。
うーん・・・ガットに続くIP1の守備的SHの誕生か?w

気性の荒さは知られるところであるが、
中盤でのハードワークを難なくこなし、
足元にも強さ・巧さを見せる!
印象に強いのが、レアル時代である。
銀河系軍団と呼ばれるなか崩壊寸前だった中盤を一人で支え、
レアルのサッカーを支えたと言っても過言ではなかっただろう。
私自身、結構好きなタイプでもある。
気性を表に出し、闘志あふれるプレーは見るものも楽しませてくれる。

IP1でも、活躍を期待してます。

サカパラ選手考察 

イングランド代表 ニューカッスル・ユナイテッド所属FW マイケル・オーウェン

18・7・16・17・18・16=92 年俸6
適正ポジ RCF>LCF IP1での成績のみで判断。
IP1では、スーパーサブながら、5割くらいの確率の得点をとる。
爆発的なスピードを武器に相手ゴールを襲う!!

ワンダーボーイの愛称で知られ、
爆発的なスピードを武器にディフェンスラインの裏を果敢に狙うプレースタイルで、
リヴァプール時代、イングランド代表としても活躍!!
若くして、才能を開花させ一躍、時の人(ワンダーボーイ)となりバロンドールも獲得するなど、
小柄ながらFWとしての資質は世界屈指である。
レアルに移籍してからは、チーム内得点率1位(得点数第2位)を挙げたものの、
監督の構想外だったため、追い出される形でニューカッスルに移籍した。

怪我に泣かされる事が多く、大きな大会などでは目立った活躍は出来てない。
また、ジェラードは、未だにオーウェンがレッズに復帰し共にプレーすることを
強く願っているらしい。

現在はIP1のスーパーサブとしてチームを救ってくれている。
少ないチャンスの中、決めてくれる得点能力はすごいものがある。
これからも、IP1を救ってくれ?w

サカパラ選手考察 

元イタリア代表 FW ロベルト・バッジョ

19・8・20・18・17・16=98 年俸10
適正ポジ LCF>COH ファンタジスタの彼のFKまたシュートは芸術的である!

スピード、テクニックをあわせ持つドリブル、芸術的なシュート、ここ一番の勝負強さはまさにファンタジスタに相応しい。
記憶に新しいところで言えば、ブレシアでの4シーズンは、スピードこそ衰えを見せたものの、ボールコントロールと動きの質で得点能力は衰えず、活躍を見せた。セリエA通算200得点はCFタイプではない事を考えるとバッジョという選手の偉大さが分かる!
バッジョの名言に「PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持ったものだけだ」とあるが、この言葉を聞くとアメリカ大会の決勝を思い出すのは自分だけではないはずである。

うちでの、バッジョもここぞと言う時にゴールを決めてくれる頼りになる選手である。
しかし、PKに関してはやはり外す事が多いような気がするw
それでも、PKキッカーから外すつもりはない・・・
↑の名言に惹かれているからw
ただ、2人にPK蹴らせてますがw

サカパラ選手考察 

イングランド代表 リヴァプールFC所属MF スティーヴン・ジェラード

17・14・18・20・17・17=103 年俸10
適正ポジ RDH RSHもいける! 強力なシュートを放ち果敢にプレスする!!

ボールテクニック、フィジカルとも超級な事はもちろんの事、
視野の広さ、ポジショニングとも世界屈指のMFプレーヤーである。
また、得点能力も兼ね備え、右足から放たれるシュートは凶器である。
ここ一番での勝負強さ、多彩なシュートテクニック、正確無比なキック、中盤でのディフェンス能力など、全てにおいて世界最高峰のプレーヤーと称される。
いや、世界NO1のセンターハーフである。
オーウェン移籍後はサミ・ヒーピアから受け継いだキャプテンマークとともにレッズの象徴として、大黒柱としてチームを愛し、支えてきた。
ジェラードなくして、リヴァプールは語れない!

アヤパンの期待に答えてジェラード書いてみましたw
うちでのジェラ様は、青、緑、青みたいな感じです。
活躍してくれる日を待ち望んでます。
IP1の象徴として、大黒柱として今シーズンの開幕ダッシュ失敗の中、イスタンブールの奇跡の再来期待してますw

サカパラ選手考察 

アイルランド代表 ニューカッスル所属DF スティーブン・カー

15・15・16・18・17・18=99 年俸8
適正ポジ 攻撃的RSB 果敢に攻めあがる!!

果敢に中央に切れ込む攻め上がりと
センタリング、アーリークロスなどの
的確なロングフィードが持ち味。
リーダーシップも併せ持つ、プレミアを代表するRSBである。

うちでも、果敢に攻め上がり、クロスを上げ
ゴールの起点となる事も多い。年俸の働きはしてくれるw

サカパラ選手考察 

オランダ代表 アルジャジーラ所属MF フィリップ・コク

14・17・17・18・15・16=97 年俸5(めちゃ得!!)
適正ポジ 主に左DMF  LCB、LSB、CDMFなどどこでも、こなす。

中盤を中心にゴール前以外、そつなくこなす、
世界屈指のユーティリティープレイヤー。
ピッチ上の監督とも言われるほど、リーダーシップを兼ね備え、
バルセロナ、PSVなど、強豪クラブで活躍し、
現在、アルジャジーラで現役生活を終えようとしている。

うちでも、ユーティリティーな活躍を見せ、
守備的なポジションでプレーする中、実は得点能力を合わせもってるw

サカパラ選手考察 

チェコ代表 チェルシーFC所属GK ぺトル・チェフ

6・19・12・19・13・13=82 年俸8
適正ポジ もちろんGK カーンの代役としては優秀すぎるw

好調・不調の波があまりなく、抜群の反射神経、集中力を武器に、
堅実かつ、冷静な判断のセービングが光る!!
至近距離からのシュートにも強く長身を生かしたハイボールの処理も巧い。

うちでは、カーンにレギュラーを奪われているが、不動で使われても
十分すぎる活躍をする。もったいないくらいの選手。

サカパラ選手考察 

イングランド代表 マンチェスター・U所属DF リオ・ファーディナンド

13・19・16・18・16・17=99 年俸9
適正ポジ RCBにて活躍、C・Lでは少し見劣りする。

ヘディングに絶対の自信を持つ。また、足元も非常に巧い。
読みが巧く、ボールを奪いにいく場面と、我慢する場面も
よく知っている。
また、DFラインの統率力に優れ、攻守のバランスがよい。
カウンターの基点となるほど、ロングフィードに優れる。

うちでも、非常に頼りになり、攻撃の目を摘み、攻撃参加もする。
DFラインにおいていなくてはならない存在になっている。

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カメルーン代表 FCバルセロナ所属FW サミュエル・エトー
 
19・9・17・19・19・17=100 年俸9
適正ポジ CCFにて活躍、またRCFでもほぼ同様の働きをする。

世界最高のストライカーの1人。
爆発的な瞬発力とスピードによる飛び出しもさることながら、
ドリブルで切り込む技術も高く、ボディバランスを生かし
DFを引きずりながらゴールを決めることもできる。
また、チームメイトとのコンビも非常によく、守備面においても
前線からのプレッシャーをかけるなど、バランスの取れたFWと言える。

うちでも、カウンター、ダイビングヘッド、ドリブルシュートと
様々な場面において活躍してくれる。非常に頼りがいのあるFWである。

サカパラ選手考察 

フランス代表 インテル・ミラノ所属MF パトリック・ヴィエラ

16・16・17・19・15・17=100 年俸8
適正ポジ エメルソン同様右DMFにて活躍 左でもいける

現役世界最高クラスのボランチの一人、空中戦はもとより、
足元も巧くゴール前にも果敢に飛び込む。
また、効果的なパスでゲームを組み立て、バランスを取れる
オールラウンダーである。

うちでも、不動のレギュラーになり、攻守のバランス、
ゴール前への飛び出しなど、中心的な選手です。

サカパラ選手考察 

ブラジル代表 インテル・ミラノ所属FW アドリアーノ

18・7・17・20・17・17=96 年俸8
適正ポジ 左CFで得点王獲得あり(IP1にて)

素晴らしい身体能力を武器に、
左足から放たれるシュートは力でねじ伏せる威力を持つ
また、FKも得意とする。
ニックネームはインペラトーレ(皇帝)とも呼ばれている。

うちでも、FKから得点することも多い
ムラがあるのがちと問題点かな・・・

サカパラ選手考察 

ブラジル代表 ACミラン所属MF エメルソン

15・17・17・18・15・18=100 年俸7
適正ポジ 右DMFが使いやすいんだけど、左でも全然見劣りしない

世界最高のボランチと称される1人であるのは言うまでもなく、
ここぞと言う時にはゴール前にも顔を出し得点する能力も持つ、
攻守のバランスをうまく取れるオールラウンダーである。

うちでも、ダイビングヘッドなど得点能力を発揮!
欠かせない選手になってます。

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